2026年2月18日水曜日
今シーズンから始めたケール活躍しています。
2026年2月14日土曜日
スナップエンドウは順調に成長中です。
2025年8月12日火曜日
中玉トマト初収穫です。
今年のトマトの初収穫です。酷暑の関係か?今年の水耕栽培全般が異常です。この中玉トマトは育成初期から葉がよじれる(暴れる)状態でした。定植初期の肥料濃度が高すぎたと思い、以降殆ど水だけの供給にしていましたが一向に改善されず、異常状態が続いていました。実は青く膨らんできたけれど相変わらず葉の異常が続いていました。同じ配水経路のきゅうりの葉は黄色掛かって明らかに肥料不足なので養液供給を再開しました。きゅうりは順調に収穫がつづいてましたがトマトは青い実のまま変化なし。所がこの1週間前頃から急に赤くなって今日収穫です。味は今までのトマトより味が濃く美味しい。水耕栽培初めて13年未だ試行錯誤の毎日です。
2025年4月30日水曜日
2025年4月18日金曜日
もうすぐスナップエンドウの収穫がはじまります。
2025年2月25日火曜日
2025年2月10日月曜日
Speed wifi Home5G L12で楽天モバイルの固定回線化のその後
2024年9月10日火曜日
2期作目のキューリ健在です。
2024年7月12日金曜日
2024年7月2日火曜日
2024年7月1日月曜日
今年のキューリの生育は異常です。
2024年6月14日金曜日
夏野菜の初収穫です。
2024年6月11日火曜日
2024年5月27日月曜日
究極の甘酒作りの紹介です
1、改善点;メルカリでゲットした岩谷のミルサー(粉砕機)を活用しヨーグルトメーカーを使用せず、①、②をクリアーした
①乾燥米麹の使用量削減;オリジナルレシピでは200gr/米一合 →50gr/米1合と1/4に削減
②米粒感が残る。→粒感の残らない市販の甘酒同様の液体になった。
2,アイリスオオヤマのヨーグルトメーカーに添付のレシピ
①材料;炊飯済みのご飯300gr(約1合分)、乾燥米麹200gr、 熱湯250cc、水150cc
②専用容器に入れご飯と熱湯を入れしっかりかき混ぜる。全体に粘りがでたら水を入れ温度を下げる。
③米麹を加え更にかき混ぜる。④ヨーグルトメーカーにセットして自動メニューで9時間で約1Lの甘酒完成。
結構面倒です。
3,究極の作り方 約1L弱の甘酒ができます。
①材料;米1~1.5合、乾燥米麹50gr
②米を研ぎ、800㏄の水を加えて炊飯器に入れて中華粥のコースで炊く(お粥のコースでもOK)。
③岩谷のミルサーで20grの乾燥米麹をパウダーになるまで粉砕する。
④炊き上がった中華粥を炊飯器の内釜のまま取り出し、中華粥をかき混ぜながら釜の外側から中華粥内部が60度になるまで冷やす。
⑤中華粥に③のパウダー状になった米麹を少しずつ振りかけながらかき混ぜていく。すると発酵作用が急速に進み、粘り気のあった粥がシャブシャブの液状になると共に内釜が発酵熱で熱くなっていきます。この変化には驚きました。この状態でほゞ2のレシピの様な甘酒が出来上がっています。
⑥出来た未完の甘酒をミルサーに掛けて米粒を完全に潰し、良く消毒した容器にいれて室温で一昼夜保管して完成です。後は冷蔵庫に保管します。
夏野菜ようやく準備完了です。
2024年5月13日月曜日
夏野菜ようやく開始です。
左のホームハイポニカもどきは定植待機中のキューリの苗が元気に本葉を広げています。まだエンドウ豆の収穫が終わっていなく、空き次第ゴーヤ、トマト、モロヘイヤ、青葉を定植していきます。
2024年3月13日水曜日
暖冬の影響はこんなところにも
2024年2月8日木曜日
2作目の木彫りの猫が完成しました
2024年1月19日金曜日
初春の新作 吉祥天です。
昨年末に柴犬3匹、猫一匹、干支の辰の5品を彫刻し、柴犬3匹と猫一匹はそれぞれ引き取られました。
年始からは久しぶりの仏像彫刻です。取り組んだのは吉祥天、福徳を司る新春に相応しい仏様で私の好きな材題です。唐代中国の貴婦人の姿をされて左手に願いが叶う如意宝珠、右手は皆を助けますの意思表示です。
久しぶりに彫ったので方々にミスがあります。目のつくり、宝冠の一部欠け、足元の作り、右手が少し長すぎる。猫1匹追加で頼まれているので終わったら初夏の農繁期まで本職の仏像にとりくんでいきます。



















